皇室、△△が治る…
SNSからのコピペ編集です。
水曜日のいろいろです。
○★○★○★
(※ツイッターより引用)
@RamenReiwa
#表現の不自由展 昭和天皇の御真影
上念司「エルサレムで聖書を燃やす位の暴挙。北朝鮮に行って金日成の写真を燃やしてくればいい。安全な日本で権力に盾突いてますみたいなポーズ、根性ねえ奴。メッカに行ってコーラン焼けないようなヘタレが、優しい日本人に対して絶対殴られないと思ってやってる」
別に、聖書や金氏写真やコーランは焼きたいと思ってないでしょう。作った人は。
焼きたいと思ったものを焼いただけで。
メッカでコーラン焼けないようなヘタレ、と言われても、焼きたくないものは…。
もちろん私は、昭和天皇の写真を焼くなんて行為はとんでもないと思っていますが。
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宮内庁の考え方や方針にはいろいろ疑問があり、それに縛られる皇室の方々は大変だろうなと思いつつ、個々の方々には、それぞれ親しみを感じています。
なので、皇室の方々やその写真に「天皇制を復活させて民衆を統一し、服従させようとする勢力」を結びつけて考えることに、とても抵抗があります。
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標準医療でガンを治療していただいた経験のある人間が、日頃感じていることです。
自然療法や食事療法(もっとオカルトなメソッド含む)で「ガンが治った!」などとうたっているものが、いまだに後を絶ちません。
気休め程度に取り入れることを止めはしませんが、くれぐれも注意深く接してください。多くの場合、そんなものでガンは治りません。
ガンに限らず、○○で△△が治った…と書いているものは、よく考えて取り入れてください。
もちろん、私はサプリを何種も摂っているし、怪しい癒しグッズも嫌いではないため、こうした存在を全面的に否定する気はありません。
その上で、「治る」「治った」には警戒しています。
気分がよくなること、治る!という前向きな気持ちになること、深呼吸して自律神経を整えることなどが脳やキラー細胞に作用して、実際に治癒力が上がることは、科学的にも「アリ」とされていると聞きます。
その範囲内で、いろいろなものを楽しむことはよいと思います。
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