2008.06.28

がんばったな、俺

Kutsunodoornobいやー、すごい人でした。
今日、カットとカラーリングに行ってきたんですが、表参道の人手といったらっ。
てめーら、何しに来てやがるっ。(`Д´)/

…ってまぁ、お約束ですが、俺さまものこのこと出かけてった人間のひとりですから。
サロンの予約は夕方だったんで、ついでというか、母親を呼び出して遅めのお昼を食べたり、好きなショップのセールをのぞいたりしてました。

セールが一斉に始まってますからねー。人が多いのも仕方ないです。
あんな人ごみで、よく普通にしてられましたよ。
ていうか、平気な自分がうれしいっす。人をかき分けてフィッティングに向かったり、がんばりました(結局買わなかったけど)。

頭もさっぱりして、気分いいっす。前髪切るとかわいいなー、俺。w
頭皮のアロママッサージも気持ちよかったなー。

おまけの写真は、例によって食いものです。
Hajimetenoaji Shiocaragarett
左:蝦と五目入りもち米揚げ。八角が効いててモチモチで、うまかったす。
右:塩バターキャラメルガレットの表面を拡大。香ばしくて(゚д゚)ウマ-

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2008.05.09

メンズの香り

ロマンチックな話題じゃないっすよ。

汗がドッと出る季節になってまいりました。
買い置きのBanがなくなってきたので、ドラッグストアでいろいろ物色しましたよ。

ところが、今のこんな体調だからなのかなぁ。どうも女性用の制汗スプレーは、どのテスターを試してもピンとこないんですょねぃ。

仕方ないんで、メンズのコーナーに移動しましてね。いろいろあったテスターを、シュッシュシュッシュと嗅いでみた次第です。

そしたら、メンズビオレ!(゚∀゚)
いい香りのがあるぢゃないっすかー。
アクアティックフゼアとジンジャームスク、気に入りました。
この2つなら、手持ちのフレグランスともケンカしないと思います。
もちろん、単独でも爽やか~。( ´∀`)

元々俺さま、メンズの香水をつける習慣はないんですけどね。
汗スプレー、女性用でもこういうスパイシーな香りを冒険してほしいなぁ。
甘くて子供っぽい香りばっかでなく。

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2008.02.13

お香典返し、ありがとう…

間違えて別のアパートに届けようとしたら留守で、そこに不在票を入れて持ち帰ったらしい荷物について、今日突然、「ゆうパックのお荷物、本日がお預かりの期限になりますが…」という電話をよこしてきました。荻窪郵便局さん。( ̄~ ̄)

なんだよ、それ。
期限も何も、不在票がなかったらこちらから連絡の取りようもなく、預かられてたこと自体知らないよ。
たいして出かけてないから、たぶんいたと思うのに、勝手に違うところに持っていかれて受け取るのが遅れたのは、そっちの過失なのにな。

…といったクレームを言ういとまもなく、「どの時間帯ならご都合がよろしいでしょうか?」といった具合に、矢継ぎ早に事務的会話を進められて、電話を切られてしまいました。

仕方がないので、届けにきた外注らしきドライバーのおじさんに「ちゃんと伝えておいてね」と言って事情を説明しましたが…。
伝わるかなぁ…。
なんか、アレだなぁ、民営化後の郵便局。

というわけで、先月の突然の弔事でいただいた、カタログから選ぶ方式のお香典返し。

Todoitaokaeshi Hametemitao
シルバーのリングにしました。
これをつけるたびに、月本さんを思い出すことができます。
ありがとうございます。

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2008.02.09

凹んだのでヤケ食いw

いくつかのいらない服を吉祥寺の古着屋さんに、んしょっ、んしょっ…と運んでいったんですが、残念ながら買い取ってもらえませんでした。

そりゃまぁなあ…。
古過ぎるしなぁ…。
でも一応、まだ着られるデザインのものだけ持ってったつもりだったんだけどなぁ…。
しかたないんで、んしょっ、んしょっ…と、また運んで帰ってきました。(´;ω;`)ウッ

もう、あとはネットオークションしかないっすね。
システムが楽な楽天にしようかなぁ。

52ndstburgerで、重い荷物を運んで消耗し、「アミノ酸の元になる動物性たんぱく質が欲しい!」とおのが肉体が叫んだのと、凹んだ気持ちを奮い立たせるために、またまた行っちゃいましたよ。ヴィレッジヴァンガードダイナー。

思い切って、パティ2枚のやつ。52ndSt.burgerに、アボカドをトッピング。
まさに「どんだけ~」レベルですが、脂っこくなかったんで、ぺろりんことラクに完食してしまいましたです。
これでチーズとか入ってたら、たぶん途中で無理目になってたかもですな。

おかげで、この後ちゃんと日常のお買いものをして元気に帰ってまいりました。
しかし、明日は筋肉痛だろうなぁ…。
今日は午前中にサーキットトレーニングもしたし…。

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2008.01.24

猫リング買っちゃいました

インディ発表会からの帰り、心療内科の定期受診に行こうと思ってたんですが、午後の部(4時まで)には間に合わなかったので、6時からの夕方の部までの間、西荻をブラブラして時間をつぶしました。

それで、いつもはそこまで行かない…という距離の南のほうの雑貨屋さんとかに行ってみまして。
猫グッズ収集家のボスがいかにも気に入りそうな、猫もの雑貨専門店があるんですよね。

Kanbanneko_amiそして、そこでは店主さんの飼い猫ちゃんが、よく看板猫をしているらしいというじゃありませんか。
実際、いましたよ。あみちゃんという三毛たんが。(・∀・)

いっぱいなでさせてもらっちゃいました。
顔をくっつけたら、おらのお鼻のにおいをくんくん嗅いでくれましたょー。( ´∀`)

んで、とってもかわいい猫のシルバーリングがあったんで、ついつい買っちゃいました。

Nekoring1 Nekoring2
一番右が、今回買ったものです。かわいっす~~♪
他のは、もう何年も前に買ったものばかりです。

この日は例のコンビニの三毛・にしきちゃんには会えませんでしたが、ちょっぴりぬこ日和だったみたいで、受診を終えて帰るときも、通り道でいつものにゃんこたちに会えました。
あみちゃんと帰り道のにゃんこ、また「西荻の猫たち・その1」に追加しておきましたので、ご興味のある方はご覧くださいまし。

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2008.01.19

なくなってたお…(´・ω・`)

困ったなあ。
よく洋服を買ってもらってた古着屋兼雑貨屋さんが、なくなっちゃってましたよ。
電話が通じないので、変だなと思ったんですが、行ってみたらもう空っぽでした。

仕方ないので、いろいろ歩き回ってリサイクルショップや古着屋さんを見ましたが、委託制だったり、ババくさい服ばっかりだったり、ブランド品しか買ってくれそうもなかったり、かなりオシャレな服じゃないと断られる店だったりで、普通にデパートで買った昔の服とかは難しそうなとこばっかりでして。

そんなことしてたら、逆にイタリアもの専門の古着屋さんでパンツ買っちゃったりなんかして(だって2800円だったし。ローライズなんだけど)、何をやってるんだ、俺は。

困っちゃって、そこの店主さんやビレバンの店員さんに相談してみたら、西荻はそういうお店が減ってきてるし、やっぱりヤフーに出すのがいいんじゃ…という話になっちゃいましたね。

うーん、写真撮ったり、説明文書いたり、めんどくさいなあ。
どうするか、そのうち考えよう。

おまけの写真。ビレバンで新しく始めたハッピーアワー(午後2~6時だったかな)だけのホットドッグと、定番のライオンコーヒー。

Vilvanhotdog Vvlioncoffee

※追伸
ここんところ、いろんなお店の人と仲良く話したり交渉したりする記述があり、病気で人と会いたくないなんてウソじゃん?と思われるかもしれませんが、「町の人」とか「お店の人」とかは全然知らない人だから大丈夫なわけです。
友人知人は関係性もしがらみもあり、気を遣うので、話がまったく別なのです。

でも、葬儀のときもそれほど緊張しませんでしたし(もちろん頓服を飲んでいたのもありますが、故人のおかげでしょう。ありがとう…)、だいぶよくなってきてますから、そろそろ人とも会えるかな。

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2008.01.10

理不尽さにムシャクシャし…

髪を切りに行きました。

もう15年以上もお世話になっている担当者さんが、新しくご自分がオーナーのお店を10月に始められたので、本当は11月頃に行きたかったのですょ。

でも、パニック障害出ちゃったもんで、人多過ぎで華やかな表参道にあるお店で、ジッとシートに固定されて、頭に薬を塗られたりとか、そういうのはとても無理だと思って、ずっと避けておりました。

ところが、あまりにも理不尽な現実を突き付けられて、ぶつけようのないムカつきが治まらず。
残された奥さまのことを考えると、泣きたいほど気の毒で、胸がかきむしられて、どうしようもなく。

「えーい!髪、切ってやる!」と衝動的に今日思い立ち、今日予約の電話を入れ、今日の夕方に切りに行ってきました。

いや、そんな、坊主にしたとかじゃないですよ。
普通にかわいく切ってもらったんですけどね…。

あー、少し気が晴れた。
期待以上によいお店でした。シャンプー台の快適さと、頭皮マッサージが最高です。
luka」というところです。皆さま、よろしければ。
それなりに高いですけど…。

Stgracecathedralおまけの写真。
サロンの近くの、教会式結婚式場

なんなんだよ、これ…。100年以上前に作られた建造物ならともかく…。
こんなアホみたいなとこで結婚したい、なんて思っちゃうもんなのかよ、人間ってのはよっ。趣味悪いヤツいるんだな…。

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2007.10.16

肌年齢よりカッコよさっすよ

俺さま、最近の記事でたまたま「24」と「逃走中」について書いたわけですが、読み返してみると、いずれも文中で女性に惚れてますね。
なるほど。

「24」の大統領夫人は、劇中の年齢設定としては50代半ばか後半くらいでしょうか。
国生さゆりは40ですか。
まぁ、大御所と新米の差はあれど、両方ともおばさんですゎね。
だけど、2人ともカッコよかったっすよ、まじで…。

そういや俺さま、ドモなんたらいう化粧品のCMが苦手でしてね。
肌だけいくら若かったところで、そんなモッサリしたおばさんに誰が憧れるかよ、と思いながら見てます。
人間、肌単体の質がどうのこうのより、トータルな印象が大事だと思ってますから。

ぃゃまぁ、あれはあれで意味があるんだろうなとは思いますよ。
あんまりオシャレでない層をターゲットにしている商売の場合には、出てくるモデルなどが洗練され過ぎていてはいけないとか、身近に感じてもらわなければいけないとか。そういう戦略で、意図的にモデルをモッサい感じにしてるのかもなぁ、とは思います。
でも、そうだとしてもねぇ…。

シーズンVの大統領夫人は、結構しわくちゃでしたよ。肌年齢、全然若くなかったです。
そして、そのしわくちゃの顔をさらにグチャグチャにして、すごく苦悩したり泣きわめいたりしてました。
それでも、すごくカッコよかったです。人として正しくあろうとする決断とか、勇気ある行動が。

国生さんだって、見たところとくに同年代の芸能人より肌年齢が若いとは思いませんが、「密告中」で見せた身のこなしや素早い判断などは、まさに何か外敵と戦う映画のヒロインみたいにカッコよく、凄みさえありました。(あんなお遊び番組で、ここまでほめるのは言い過ぎかw)

まあ、そんなわけでして、肌だけ若くてもしょうもないぞと。
ていうかむしろ、肌なんか多少シワシワでも、全体的印象がカッコよければアリだなと。

国生さん(あれ、いつの間にか「さん」付けw)より○歳も上の俺さま、まずは筋力を鍛えて、このおばさん体型をどうにかしないとな。
それから、まあ、いくら肌年齢にこだわらないといっても、やっぱりサチエさんみたいなブルドッグ顔にはなりたくないんで、そこだけは気をつけようかなと。( ̄∀ ̄)プ

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2007.05.06

リラックマくっつけてる人ハケーン!

このページをご覧になればおわかりのとおり、俺さまはリラックマが好きです。
ぃゃまぁ、マニアほど熱狂的ではありませんが、そこそこには好きです。

なので、仕事のときもある道具にコリラックマの顔がついたネックストラップをつなげてたりしまして、他人が見たらさぞかし「痛いおばさん」に見えるだろうなという感じです。( ´∀`)ハハハハ

しかし、あれはGT開幕戦の鈴鹿(3月)でのことでした。俺さま、いつものようにコリラックマをくっつけた状態でパドックを歩いていましたら、リュックの肩の部分にリラックマのぬいぐるみをくっつけてる変な男の人とすれ違っちゃいましてね…。

ぃゃー、恥ずかしいっす!
仲間と思われたら大変っす!(;゚Д゚)

…と、勝手なことを思ったりしたわけですが、案の定、この話を某や~まださんや塚越くんにしたところ、「いやいや、他人から見たら同じ人種!おともだち!」と言い切られました。
「そうだよな。人から見たらな…」と思いつつ、なんとなく腑に落ちない気持ちもする俺…。

そう言われたからというわけでもないんですが、コリラックマがかなり汚れてたこともあり、今は洗濯して休ませております。違うストラップ使ってます。

Yunkelboothで、そんな折りも折り、4日のグラスタ裏ですよ。

いろんなブースを見て回ってたら、右の写真のように、巨大ユンケルのバルーンが揺れててとても目立ってるユンケルブースで、イベントをやってましてね。
以前、新旧の富士を比べる記事にも出てきた元レースクイーンの小林恵美嬢が来てて、握手会をやってたんですょ。

で、おもしろそうだなと思い、なにげに見にいったところ、そこに…!!

Relakkumanohito1
 
こ、こいつは!! あのときの!
肩にリラックマくっつけてる人だよなっ?
(;`・ω・´)

ひぃぃぃぃぃ!(((( ;゚Д゚))))
 
 
Relakkumanohito2  Relakkumanohito3
記念品をもらって、恵美嬢と握手するリラックマの人!

Relakkumanohito4きゃー! こっち来たー!(´;ω;`)
今はストラップにコリラつけてなくて、本当によかった…。(つД`)

しかし、この人の肩にくっついてるリラックマよ。
手にうちわを持ったリラックマよ。
今、幸せかい? 楽しいかい?(´・ω・`)
それならいいんだ…。
そのおにいさんと、末永く幸せにな。(´つω;`)ウッ

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2007.04.17

久しぶりにギャルのコスなど

24gal6こんばんは。帰った途端、また熱発中の俺さまです。

さて、以前にも書きましたが、今どきのギャルさんたちのコスチューム、嫌いではないです。

ひとつ前のエントリのアレは問題外ですが、それなりにデザインされてるものについては、リカちゃん的郷愁というか、ピンクレディーへの憧れを思い出させるというか、女子としては胸に「チリッ」と来るものを感じるわけっす。

レクリスのこの衣装なんか、以前から好きですょ。黒ってやっぱ、カッコいいっすね。

24gal3 24gal5

24gal4さらに、今回は2&4で二輪もありましたから、普段のFポンと違う雰囲気があったわけです。何とか時間を作って、ピットウォークをのぞいてよかったです。

なんか、いかついっす。二輪。
男の世界にお色気投入!みたいな気合が、四輪とはまた違った形である気がっ。
そして、S耐辺りの下品さとも、また違う雰囲気ですね。

24opaaiそれにしても、この左のコスチューム自体はそんなにひどくないHっぽさだと思うんですが、このポーズやっちゃうとな…。

ていうか、これもカメコがずうずうしく指示してやらせたりしてるわけっすから。
ほんとに困った人たちだなー。( ´∀`)ハハハハ

そんなわけで、お口直しってんでもないんですが、比較的スタンダードなFポンギャルたちを。

24gal124gal224kinokogal
右のドコモダケ持ってるギャルたちのローライズ加減は、少ない露出で最大限の効果を!って感じでしょうか。

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2007.04.06

千葉の今:寿司、罰ゲーム、死語、餅、化石

Sakuramonorailこの前、あゆさんと表参道ヒルズに行った後、今度は千葉を歩こうかという話になってたんですけどね。
そりゃあ、千葉の高校で一緒だった同士ですからね。その頃、すぐに電車に乗って帰ることなく、千葉の街を制服でブラブラしまくったりもしたわけですし。
思い出の街ですからね。やっぱ、千葉だっぺ。

で、決行してきました。
23区西部はもう、葉桜になってますが、千葉はまだ結構咲いてますね。
写真のはるか上空に見えるのは、モノレールです。これができてから、駅前から繁華街の印象がガラッと変わっちゃいましたね~。

さらに、あの頃飽きるほどブラついた「センプラ(セントラルプラザというファッションビル)」が、すでに取り壊されて工事中の更地になってたのには、うっひょー!でした。
まぁ数年前、親たちとメシ食いに千葉に来たついでにセンプラに寄ってみた折、もうすっかり死んでましたからね…。いやー…。時の流れですなー。

Sushisetさて、お昼をいただいたのは、あゆさんが一時期よくご利用になってたというお寿司屋さんで、山河焼きがセットになってるランチをいただきました。左上のが山河焼きでして、バターでジリジリ焼かれますです。うまかったですょ。

それから、千葉パルコ(こっちはまだ元気そうにしてましたが…)を冷やかして、千葉銀座(こんなサイトあるし…)にあるおいしいコーヒー屋さんでお茶などしまして。
千葉銀座、昔は裏ぶれた商店街でしたが、なんか明るくなりましたなー。( ´∀`)

次は、これまた恐ろしく立派なホテルなんざできてしまった京成の駅のほうに行きまして、昔よくやったように、内房線ガード下のショッピングセンターをブラブラしながらJR千葉駅のほうに向かいましてな。
んで、そごう別館のオーロラモールジュンヌ(なんちぅネーミングだ…)をうろうろしてみたんですが。

しかしな。パルコもここも、一部のギャル向けの服屋に置いてる衣類な。
どう見ても、コスプレごっこか罰ゲームとしか思えないようなキッカイな服が多いわけだが。
おまいら、ほんとにアレ着て街歩くんか?と小一時間(ry。

と、ここで意図的に「衣類」という無粋な言葉を持ってきてみましたが、あゆさんなどは今日、「パーマ屋、ほお紅、コーヒーぢゃわん」といった昔風の言葉を連発してくださいましたよ。( ´∀`)
いーですねぃ。我々の世代ならではの言葉です。
おりしも、つい最近ボスとも、言葉遣いで年代がバレるということについてしゃべったばかりです。

そんなわけで、「ポシェット」もないっすから。
さらに、今年大流行のレギンスのことを、間違っても「スパッツ」と呼んだりしませんように>30代以上のオッサンオバハン
ちなみに俺さま、「カルソン」と呼ばれてた時代までは覚えてるんですけどね。いつの間にかレギンスになってました。誰だよ、こういうのを決めてるんは?

ところで、「レギンス」のイントネーションって、やっぱり「ブランド」と同じように平板な感じでしょうか。「さまぁ~ず」みたいに語尾を下げちゃったら、年代がバレるんでしょうか。プッ

最後は、昔はもっと駅に近いところにあって、名曲喫茶みたいな複雑な造りでどこが何階なのかよくわかんなかったカフェ「馬酔木」でお夕飯食べてきました。
人気メニュー(…という記憶はないのだが)の餅グラタン、うまかったす。
1日、楽しかったっす。あゆさん、毎度お付き合いありがとうです。

Oldfuzokuさて、おまけの写真。
昔、巨大ソープ街だった栄町の端っこに、化石みたいなお店が残ってました。
もしかして、受付のおばあさんがそのまま出てきて仰天する系のお店でしょうかね…。w

しかし、「英国館」て…。
英国好きとしては、納得できねっすっ。(`Д´)

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2006.09.10

福祉ネットワーク・ん?デザイナー?

このエントリとかこのエントリとかこのエントリなど、折に触れてここでもご紹介している、「日本一どこにでも行っちゃう頚損」こと長屋宏和が、ついに公共放送に出演しますので、またこちらでご紹介しておくことにします。

福祉ネットワーク
教育テレビ 月~木 20:00~20:29
●9月18日
車いすでおしゃれに街に出かけよう
~デザイナー・長屋宏和さん~

で、デザイナー…。(゚Д゚)
まあ、「おしりに褥瘡(じょくそう)ができにくいジーンズ」などなどは彼が自分で作ったものだし、別にいいんだけど、この肩書きは慣れないなぁ。( ´∀`)

ちなみに、出演に関しての彼からのお知らせは、本人のブログでどうぞ。
褥瘡ができにくいジーンズについては、彼のブランド「ピロレーシング」のページへどうぞ。
マヒのある車椅子の方は、おそらくこれで生活が変わると思いますよ。

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2006.07.31

薄いサックスばかり15000円分

Gaps土曜日のGapでのお買い物のときは、なぜか薄いブルー系ばかりが目について仕方がありませんでしたねぃ。

セールで3000円を切ってたブリーチのデニムクロップドパンツを、細身のとゆったりのを各1本と、半そでパーカー(ここまでが写真掲載分)、他にやっぱり薄いブルーで、2枚3100円のTシャツを極細ボーダーと細ボーダー各1枚。そして、レースつきキャミソールを1枚。これだけは、暗くてくすんだターコイズでありました。

そういえば、この前にGapでお買い物したときは、なぜかダークブラウンばかりが目についたんですょね。
あれは、どういう心境だったんでしょうか。
俺さま、昔一時期オーラソーマにはまってたので、ついつい色の志向から意味を解読しようとしちゃったりするんですが。まー、たぶん土曜は両親と一緒に過ごした直後だったので、母性愛や父性愛を含んでいるブルーに目が行ったんでしょうかねぃ。

というわけで、オーラソーマの薄いブルーのボトルは、上ペールブルー・下ペールブルーのB50エル・モリアですな。

「変化に適応する能力を高めます」
「コミュニケーションにおける障害を取り除くうえでとくに役立つボトルです」

ほほ~う。
では、身につけてみるかな。ペールブルーを。

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2006.07.16

3ヶ月ぶりに散髪したょ(・∀・)

女のくせに「散髪」ってことはないだろ、って思われちゃいますかね。
ちゃんと、表参道のトンカツ「まい泉」に程近いところにある、オシャレなサロンに行ってるわけですし。
でも、今回はついつい散髪と言いたいくらいに、サッパリと軽くなったのでね。

フリーランスだった頃は、いつも物凄く衝動的に髪の毛を切ってました。
しばらく放置して伸びるに任せていると、ある日突然、「もう辛抱たまらん!」という限界が訪れるんですょね。そうすると、もうほんとに、1日も我慢してられなくなっちゃう。

そんで、そのときヒマか忙しいかにかかわらず、「明日あいてますか」って感じの強引な電話予約をするわけです。
そして、ときとして仕事が終わらずに、「すみません。今日行けません」なんてキャンセルしたりする、大変困った客でした。ブラックリストに載ってそうですね。

しかし、会社勤めをするようになったら、そうもいかなくなりましてね。
定時が7時なので、会社が結構近いところにあるにもかかわらず、仕事の後に寄ることも無理なわけでして。
カラーとカットだと、最終受付がまさに7時なのでね。

んで、予約の電話をしようとしても、始業前はまだサロンが営業してないし、仕事が終わった頃には電話受付の時間が終わってるんですょ。

一般のオフィスと違って、マンションの一室がオフィスなんでね。トイレもその場にあるでしょ。
そうすると、「トイレに行くときに部屋を出る」という機会もなくてね。
電話しづらいんですよ。

だから、昼休みに電話しようと思うわけですが、これがまた、つい忘れちゃいましてね。
たいてい、忙しくてなかなかランチに出るタイミングがなく、3時近くなってやっと… みたいな感じなので、心身ともに疲れ切ってるわけです。ボーっとしてるうちに、昼休みが終わっちゃうわけっす。

そんな感じで、ようやく、やっと、この木曜日に電話を忘れなかったので、今日の土曜日に予約を入れることができたというわけです。

今日は表参道に赴く前に、お昼に心療内科に行ったんですが、待ち時間にお昼とお茶をしに外に出させてもらったら、戻る頃に物凄い雷雨がちょうど始まった!ってタイミングで、走ってクリニックに戻ったりしてました。危なかった…。
んで、真上で爆裂するすげー雷の嵐を窓から見学したりして、なかなか楽しかったですょ。
近くのコンビニ、停電してました。

Churchサロンでサッパリしてからは、「糖朝」で「牛バラ肉と蝦ワンタンの香港麺」と「クルミ汁粉かけ豆腐花」をおなかに入れた後、南青山を歩き回ってきました。

ここの教会は、1年中クリスマスみたいですね。思わず、携帯カメラ出動!パシャ!
そう、鉄人坂井シェフの「ラ・ロシェル」のところですょ。
今どきコテコテのフレンチレストランかいっ、ってのもそうだし、このイルミネーションも併せて、なんか「おめでてーな」って感じっすね…。

それから、スパイラル裏のほうを回って、20年以上前にたまに行ってたカフェ「レジュ・グルニエ」に寄ってきました。

Lesjeuxgrenier学生の頃は、友達や彼氏と青山をぶらつく機会があると、よくここに寄ってました。「ラ・ミル」がそこら中に生息し始める前の、あれ系の「原種」みたいなお店でしたね。
例のAで始まる雑貨屋さんで働いてた頃も、この辺の雑貨屋をリサーチして歩いたときとか、ここに寄ったりしてました。

さすがにその頃と、まわりの景色はカナーリ変わっちゃいましたが、このお店の雰囲気はあんまり変わってないっす。

7年くらい前まで、今お世話になってる美容師さんがこっちのほうのサロン(今、ぴろレーシングさんが行ってるとこ)で働いてたので、その頃はたまに、帰りにコーヒー飲みに来てたんですけどね。( ´∀`)
それっきりだったので、今日は久しぶりでした。

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2006.03.10

ずっとアクセスできなかったぞ

昨日は丸一日、ココログが「メンテナンス中です」と「混みあっています」の繰り返しで、まったく更新ができませんでした。
なんだかなぁ。

んで、考えてたネタとかも気が萎えちゃったんで、今さらではありますけど、例の話題を。
よく知ってた人がひとり、突然これまでと違う人になってしまうのは、思ってたより悲しいぞというのを、今回思い知らされましたので。

つまり、もうさんざんネットで大騒ぎし尽くされた、例の人の顔の件なんですけど。

0 これがこうなり→ 1 今回、こんなんに…→ 3

えと、元々は左の顔だった一般人の子が、中央の顔に直して世に出て成功し、このたび右の人になってしまったわけです。

ネットでよく言われてるように、某テレビ局の夜のニュースに出てくるハーフの女子アナみたいになっちゃいましたょね。
ほんと、あなた誰ですか、と思いました。
中央の状態のこの人を、おらは決して嫌いじゃなかっただけに、何か取り返しのつかないことをされてしまったような、なんともいえない悲しさを感じます。
なぜ、中央の写真の状態でやめておかなかったのかと。

この状態から、例の悪女ものドラマに出る前くらいにも、一度大きくいじったらしいんですが、それでも、まだ本人のアイデンティティは残ってたと思うんですょ。
ところが、今回はもうすっかり別人になっちゃって、すでに世に出ている名前のブランドイメージ自体を無意味にするほどな改造ぶりでして…。
なんかこう、無念です。

多くの方が言ってるように、なんとか元に戻らないものかと思ったりもするんですが、そんなことが技術的に可能かどうかもわかんないし、本人にその気がないならしょうがないし…。
ぃゃぁ… やっぱり悲しいです。

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2006.01.13

男の子は真剣に読むのだろうか

というわけで、長屋君が掲載されたメンズノンノです。
立ち読みで済ますはずだったんですが、行った本屋にはもう、在庫がなかったんですょ。発売日の翌日なのに。
あまり在庫を置かないのですかね。

だもんでコンビニに行って、若い男の子向けの雑誌なんて読むのは久々だし、ついでなので購入してしまいました。

たまに読むとおもしろいな、男の子向けの雑誌は。メンズノンノだと、モデルがちょっと若すぎるのが難点ですが。
やっぱ、体の悩みコーナーが女子と違って「薄毛」だったりするんだなー。そうだよなー。ふむふむ。( ´∀`)

また、世界の都市で見かけた男の子のおしゃれを論評する?写真がバーッといくつもあるんですが、ロンドンとかはなんだか80年代っぽいカッコをしてる人もいて、妙に懐かしい感じがします。
こんな古着のコート、自分も若い頃に買ったな~、とか思い出されます。
しかし、ただの変な人みたいのも、何人も混じってませんか? これ、おしゃれなんすか?

占いとかもおもしろいですな。うお座の総評。「キミを中心に人間関係がうまくまわり…」だそうで。
キミ。そうなのか。男の子向けの雑誌は、今もキミ呼ばわりなのか。ほぉ~…。
そして、うお座のラブ運。「可愛い子より個性的な面のある女の子との交際のほうが長続きする」だそうだ。俺さまに置き換えると、顔のいい男より個性的なやつをと?
やなこった。( ̄ー ̄)

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2005.11.17

キレイにすることについて

いくつか前の記事で、ファミレスでティーバッグをいただいたことを書き、そのコメントのやり取りの中で、すっぴんメガネで汚いカッコで行ってたんだお、ってことを書いたわけですが。

昨日、鈴鹿からの帰り、お昼にカツカレーを食べたからか、新幹線に乗る時点では何もいらなかったんだけど、地元まで来たらさすがにおなかが空いたので、例のファミレスに行ったわけですよ。
んで、お会計のとき、レジをしてくれた人が前回紅茶をくれた人だったので、「この前は紅茶をありがとうございました」と言ったわけっす。( ̄∀ ̄)
そしたら、「えっ…? あっ、あのときの…! 感じが変わられてるのでまったく気がつきませんで、すみません…(おろおろおろおろ)」と言うわけっすよ。( ´∀`)

当然、出張からの帰りだから、化粧してたんですよ、こっちは。まぁ、帰りだから、もう化粧はハゲてボロボロだったし、現場仕事だから服装は普段着とそう変わらないんだけどね。
でも、化粧してるとしてないとじゃ、それほど「感じが変わられる」わけっすよ。(;´∀`)アハハハハハハ

それで、キレイにすることについて、いろいろとしみじみしました。

小泉チルドレンていうか刺客というか、ああいう世界にああやってよく出てくるようになった女性たちの、独特の基準?に基づいた化粧や髪型や服装について、何人かの女性の知り合いが以前、日記などで違和感を語っていたことがあるんですよ。

あれ、やっぱり「有権者に好感を持たれるように」みたいな、好ましいとされる何らかのアドバイスが、どこかしらから及んでるんだよねぇ??
いや、K山さつき氏のように、本人がどぉーーしても「この髪型こそ、私が一番キレイに見えるはずなのよっ」と思い込んじゃってて、誰に何を言われても決して譲らないんだろうな、と思われるケースもあるけれども。

中年女性の一部の人って、なぜだか知らないけど、自分が一番かわいかった頃に似合ってた髪形に固執するよね?? なんでだろう?
その頃とは時代も変わっちゃってるし、それ以上に自分の顔も変わっちゃってるというのに。

「政界ヘアメイク」にしても「昔に固執しちゃってる型」にしても、もったいなぃょね。
ちゃんとキレイにすれば、ほんとはもっとキレイな人たちなのに。

ほんとはもっとキレイ、といえば、少し前に北朝鮮から帰国した謎の女性。
あれもなんか、よくわかんない髪型と化粧をしてますょね。妙に白い顔とやけに赤いくちびる、そしてくちびるの横のエッチなほくろが印象的な、あの女性。

なんだってわざわざ、あんなに変な化粧をしてるんだろう? と強く思ったんですが、なんでも北朝鮮滞在中のホテルでは、いつも廊下で奇妙なダンスを踊っていたらしいし?
そもそも、北朝鮮に行く前はオウムにいた人であるわけだし?
元々そうとう変な人なのであるから、変な化粧なのも仕方ないことなのかな、と思うしかないですね…。
あの人も、よく見るとかなり整った顔立ちをなさってて、やはりちゃんとキレイにしたらかなりステキだろうと思うんですが、もったいなぃことだねぃ…。

もーほんとに、自分が元々ブサイクで、化粧とか髪型ですごく頑張ってキレイにしないとどうしようもない人間なものですからね。
なにぶん、化粧してるときとしてないときで、ファミレスの社員さんに同一人物と認識してもらえないくらいの人間ですからね。(;´∀`)アハハハハハハ
上記のように、元々は結構キレイなくせに、わざわざ奇妙なヘアメイクや変なファッションでおかしくしちゃってるっていう人たちを見ると、「何やってんだろう?」「バカじゃなかろうか?」と思うわけですよ。
ほんと、理解できねっす。

あ、それから、最近結婚したあの人もね。
世の男性たちはほぼ例外なく、容赦なくブス呼ばわりするわけですが、あの方も、ちゃんと今風のオシャレな髪型や化粧や服装をすれば、かなりオッケーな感じになると思うんですよ。少なくとも今よりは、全然よくなるはずではありますよね。

ただ、立場上いかんともしがたいというか…。あの世界にはあの世界独特の、超ださい基準があるようでして、なかなかそこから逸脱することはできないんじゃないかと思うわけでして。
結婚したからといって、これからは全部自由!ってこともないでしょうし、ずっとあのまんまかな…と思うと、なんともお気の毒なことでございます。

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2005.09.18

ショーに行ってきたYO

ぴろレーシングさんのファッションショーを見に、赤レンガ倉庫まで行ってきました。

seabusせっかくなので、行きはシーバスを使用。お天気も良かったので、絶好のシーバス日和だったょ。
外人がいっぱい乗ってきて、おー!さすが国際的都市ヨコハマ!っていう風情も味わえたし。(まったくものを考えないで書いてます、この辺)

で、会場ですが、なんか人いっぱいでした。食べものの売店と縁日っぽい露店とバブリーな外車とエコカーとが渾然一体となった、カオス的雰囲気が漂ってました。

ショーが始まる頃、仮設ステージ付近に行くと、なんとT田監督を発見。岡山からわざわざお越しに…。・゚・(つ∀`)・゚・
そのうち、ぴろレーシング長屋君とK山U京氏との対談を仕掛けたT島氏とか、F3のMチームの方も現れ、しまいにはT田監督の携帯に事務局総番長のAさんから電話が入って、来てることがわかり。
なにげなく来てみたら、意外にレース関係者さまが揃ってしまいました。

shimoyamaさて、ショーですが、福祉・介護などの分野でなぜか好まれがちな野暮ったさとは遠いオシャレさで、ちゃんとオリジナリティーを出したコレクションがいろいろ紹介されてましたょ。
もちろん、動きやすさや着やすさの工夫もあって、Gジャンの後ろ身ごろや袖だけニット素材になってたりしてました。

ちなみに、左のモデルは下山君ですね。レーシングドライバーからモデルに転進したい、とか言い出したりしないでしょうか。

ショーの最後は、お約束のウェディングドレスっす。新婦が車椅子バージョン(写真下左)と、新郎が車椅子バージョン(写真下中央)の2組ですよ。
車椅子の新郎モデルはぴろレーシングさん本人が務めました。感激しやすく涙もろい長屋君のこと、なんか泣きそうになってたょぅな…。( ´∀`)
その後は、モデル全員が登場してショーの締めくくりですな(写真下右)。

shinpu shinro models


todasanそして、T田監督からも花束とお祝いのお言葉が。嬉しいことでございます。

今後もますます、それぞれの障害の重さに応じた服作りなど、ぴろレーシングさんには頑張っていってほしいと思います。
もちろん、レース業界のほうでも、活躍できる場があったら頑張ってくださいまし。応援しちょります。

そんな感じで、ショーの後もお忙しそうな長屋君にご挨拶だけして会場から失礼しまして、T田監督、Aさん、ボスがお茶しに行くというので、末席に混ぜてもらい。
はからずも、新しいミドルフォーミュラの展望についてなど、いろいろと濃いお話を…。
さて、どうしたもんかね…。

chukagaiその後は、ボスと中華街に。
雰囲気でお店を選んで入ったけど、海老ワンタンスープと五目おこげと焼き餃子がすごく美味しかったょ。一方、麻婆豆腐はごく普通の日本人向け甘めの味付けで、まさに普通だったす。(まずいってわけぢゃないす)

最後に、昔から中華街に来るとよくお土産に中華菓子を買いに行くお店に寄り、お気に入りの数種類を購入して帰りました。
写真は、7時ちょうどに開いてなにやらパフォーマンスしてた人形。餃子を箸で持ってるぞ。5分ほど何かを語って、また丸いものの中に仕舞われていきました。

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2005.09.05

ショーのモデル募集してます

以前のエントリで紹介した車椅子利用者のための洋服お直しですが、今度横浜の赤レンガ倉庫でショーをやるようですょ。

日時:9月17日(B会場パブリックスペース/14:10~14:30)
参考記事:http://piroracing.exblog.jp/2605763/http://wttv.jp/festa/event_mu03.pdf

んで、健常者の女性モデルを募集してるみたいなんで、やってみようかなと思われた方は、以下の記事をお読みになった上で、記事に表記のメアドに連絡を取ってみてくださいな。
http://piroracing.exblog.jp/2631911/

車椅子でも縫い目が食い込まないからジョク創(床ずれ)ができないジーンズとか、導尿のカテーテルを入れてても履きやすい!とか、いろいろ考慮された服を扱ってるところです。
興味があったら、是非見に行ってください。
おいらもヒマだったら行きます。原稿の進行具合による…。(・∀・)

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2005.08.13

で、ヌーブラなんだが

ええ、とっくに届いてますよ。
何度か鏡の前でくっつけてみました。

でも、一度として「きっちり左右対称」には貼り付けられないんですょねぃ。
もっと、ちゃんと練習しないとダメってことすかね。

装着するのに、そんなに習熟しなければならないほど技術が必要なブラって、どうなんすかね。
それとも、俺さまが異常に不器用なだけすかね。まぁ、子供の頃から、不器用は自覚しておりますけどね。

結果的にやっぱ、デザインが気に入ったこの1着だけで、もう買わねぇだろうなぁ。ヌーブラ。

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2005.07.29

ぬ~ぶら買ってみたぞ

おっぱいに直接貼り付けるブラ、ヌーブラであるが。
やっぱし、内側が汗でピトピトになりそうなのがイヤでなぁ。
なぜか結構高くて、試しに買ってみょぅ、っていう値段じゃないのが気に入らないし。

それに見た目もなんか、初期モデルは肌色でツルツルテカテカしてて、なんか妙だょね。
プルプルぽってりしてて重そうで、え~、こんなのつけるの~?って感じするし。
んで、また装着方法が慣れるまで難しそうだしね。
左右の位置が違っちゃったりとかさ。(;´Д`)ナサケネー

だから、今まで買いたいと思ったことなかったんだけど。

nubra2そんなヌーブラも今はバージョンアップして、薄くて軽くて、表地は普通の布地になってるものがいっぱいあるんだょねー。
たまたまネットで見てたら、好きなタイプの色柄の上下セットがあったので、ついつい買ってしまったょ。
かなり高かったけど、消費税分だけお安い店があったもんで…。(・∀・)アヒャ

んで、ボッテリした元祖ヌーブラと違い、それほど強い寄せ上げ力はないらしいんだが、その分軽いし楽だしって感じらしく、何よりびっくりしたというか「知らなかったがゃ~」と思ったのは、普通のブラみたいに全体をすっぽりと収めなくてもいいってとこだ。

nubra1右の画像を見るとわかっていただけるかもしれないが、下側が多少「ハミ乳」状態でもかまわないくらい、ちょっと上寄りにくっつけて引き上げる感じにするらしい。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー

しかし、下ハミ乳というのは、個人的にかなりエロさ強調効果ありと思ってるジャンルなので、自分でこんな風にくっつけるのは、なんか(/ω\)ハジカチー。
ま、人に見せるわけじゃないから、いいがな。( ´∀`)ハハハハハ
というわけで、届くのが楽しみすー。

※写真は販売サイトより

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2005.06.24

障害者はもっとオシャレしる!

久々に車椅子ドライバー・ぴろレーシングさんのネタを。

確かに、動けない人の服装ってぃぅのは、介護する人が着せやすい・脱がせやすいものになっちゃいやすいんだろうねぃ。
それも、一般的に「動けない人」というのはお年寄りとかだったりするんで、若い人向けの服は全然なかったりする…というのも想像はつくね。
かといって、普通に売ってる若い人向けの服は、動けない人にとって脱ぎ着しやすいとは限らない、というのも。

自分が頚損で上半身のほとんどと下半身の全部が自由に動かせない身であり、しかも元々お母さまが服飾の仕事をされているということで、自分らがこれをやらなくてどうする、の心意気で始めたのがこのお仕事だそうで。
piroracing 障害者向け洋服直し

たとえば、麻痺のある人は自分でおしっこをすることができないわけっすが、導尿の処置をしておくのに、普通のパンツじゃ、やっぱ不便なんですな。
それで、股まで開くのを開発してみました…なんて感じに、いろいろあるYO。(・∀・)

障害者に該当する方、お知り合いにいる方とかは、興味を持たれたらリンク先を見てみてちょぅ。
どんな重い障害を持ってても、オシャレで着やすい服を着ょぅじゃんか、ってことで。

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2005.05.20

S耐鈴鹿のギャル

一応キャンギャルねたも、うpしておきますね。
ボスやA田カメラマンは「S耐のはよくないねぇ~」とお嘆きだったようですが。

staigal仙台では満足できる写真が撮れなかったS耐そのもののキャンギャル。
このときの週末も日曜しか出てきてくれなかったみたいなので、自分で撮れず。
したがってボスが撮影してくれたもので。ボス、すいません。
で、下着チラ見え風デザインなんだけど、ってこれ、ハミ出過ぎでしょう。てゅぅか、服がズレ過ぎ? こんなにずらさなくても。
やっぱ共感できないなぁ。

他の、どんどん行きます。

gal-h gal-j gal-l

一番左。いろんな意味で微妙…。(゚Д゚) なぜその色? なぜその髪型?
そもそも、なぜその子たちが選考され(ry
中央はヵヮィィようにも見えるんだけど、白でヒラヒラっていうのはとても難しいデザインかと。
テニスのアンダースコートを上に履いてるような違和感もあり…。キャンギャルの衣装としては、どうなんすかね。
右の写真の左側の人は、仙台でも気になってたおねえさんなんだけど。
変わった趣向の衣装も目につくし、ちょっとおばちゃんぽい年齢不詳な感じが、キャラ的にすごく浮いてるんだょな…。不思議っす。
さて、どんどん行きます。

gal-g gal-o gal-i

露出少なめタイプを並べてみたんだけど、左の写真ほど露出が少ないのも珍しいですょね。
真ん中のは鈴鹿サーキットギャルの特別出演で。OL風スーツと肌色ストッキング。いかにもオヤヂが好きそうです。
右のは、露出が少ないといっても、なんかヤヴァ気な感じの長いスカートのドレス。この写真の中の右2人はスカートでなく、上までスリット入ったフレアパンツで、まだ許せるかな。

gal-k右の写真の人たちは、仙台のステージで「キュンキュン!」とか言いながら踊っていたギャルのように思えます。確か、この衣装だったかと…。
その辺の女の子たちをとっ捕まえてきたようにしか見えないけど、若くて元気よくて何も考えてなさそうな感じが、それほどウラぶれた印象を与えないのがぃぃょね。

次は、補足というかおまけというか。
gal-m  gal-p
左の写真は、前回、下品下品と酷評したおっぱいチラ見えギャルズ。
今回の子たちは中身のボリュームが小ぶりなためか(?)、そこまでイヤらしくは見えないっすね。前かがみポーズもあまりしてなかったし。

そうそう、韓流ギャルたちが来てましたょ。というわけで右の写真。
やっぱり、メイクの特長とかが日本のギャルと違うね。左から2番目の子はチェ・ジウ風だし。
あ、右端の男性は、またまた来てました、定岡氏です。

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2005.05.01

キャンギャル、カコ(・∀・)イイ!!

とても、興味があります。レースクィーンやキャンギャルのコスチューム。

Popなミニスカートと白いブーツが大流行した60年代に生まれ、子供時代にはリカちゃん人形で、現実には自分が着る機会はないようなカッコいー服やドレスばかり揃えて着せ替えごっこを楽しみ、さらにはテレビのキャンディーズやピンクレディーの、派手で露出は多いけどヵヮィィなって感じの衣装を見て憧れてた世代としては、自然な興味だと思うんですよ。

gal-bだもんで、レースイベントのたび、とくにGTやS耐のときはギャルの数も多いしコスチュームも派手目なので、ピットウォークなどの機会に写真を撮りまくってます。
先週末も、仙台でいろいろと撮ってきました。

まず一番気に入ったのがこれ(左)。
ベーシックなデザインのうえモノトーンだけど、メリハリの利いた配色でシルエットがキリッとしてるから、地味に見えずカッコいい。

また、写真ではわかりにくいけど、左側のギャルのスカートは、ラインをクッキリつけてない緩いプリーツになっていて、とても可愛いわけっす。
いいなぁ、これ。欲しいなぁ。


gal-fまた、自分では着てみたくないけど、バービーちゃんサイズ(8分の1かな)があったら買っちゃうぞ、と思ったのがコレ(右)。
なんだか、イカツイっす!(・∀・)
明らかに威嚇してるっす!

アンダーバストやウエスト部には、でっかいスパンコールなんかがチャラチャラついてて、なにげにヵヮィィし。
んで、脚部のパンタロ~ンみたいのはこれ、ただのカバーでして、履いてるのは水着のパンツみたいのだけっす。
その隙間から見えてる素肌がまた、エッチっすーっ。( ´∀`)


さて、惜しかったでしょう、および(;・∀・)……のタイプ。

gal-a gal-e gal-d

左のは、嫌いじゃないテイストなんだけど、ここまでフワフワポンポンだとやりすぎです。
真ん中のも、それこそ60年代の西野バレエ団GOGOガールズ(由美かおるとか奈美悦子とか)みたいで、これも狙いは嫌いじゃないんですが、あまりにも印象が安っぽすぎなのでダメです。
右のは、チームスポンサーでなくイベントそのもののギャルの衣装なんだけど、わざと服がズレてブラやパンツがはみ出てる風になってるデザインで、またその下着が普通に白いレースなので、なんか下品。許容範囲外。


gal-c下品といえば、これ(左)。
コスチュームは、ブーツとかでなくサンダルなのがケバいが、他はまぁ許せるとして。しかし、「その辺のおねえちゃん連れてきて着せてみた」感じ、しませんか。

緩んだ腹とかが、なんだか生々しくてヒワイで、なんとなくいやですー。(;´Д`)
この人はとても細いのに、皮下脂肪とか皮膚がゆるゆるたるんでて、なんかダメっすー(トシなのかな…体脂肪率高いのかな…)。
やっぱり、露出が多いコスチュームは、ピシッとしたボディの人に着てほしいっすー。


opa-i
さらに、もっとも下品な感じだったのが、このコスチュームの胸の穴ぼこ部分(右)。おっぱいのチラ見えの加減が、ほんとイヤラシイったら。(; ̄∀ ̄)
これで、前かがみポーズとかで写真撮らせてるわけっすょ。わかります?
もうね、アホかと。バカかと。

んまー、全体的にS耐のキャンギャルには「その辺の…」系が多すぎるょな…と思ったわけっすが、それがまたS耐らしくて(・∀・)イイ!!という意見でもあるんでしょうかね。
あたしとしては、もう少し女の子のレベルをアップしてほしいですゎ。

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2005.03.26

眉毛を手入れしない発想

センバツの高校球児が、眉毛をきれいに整えている件について。
いや、きれいに整えたつもりで、よけい恥ずかしくなってる子も中には見られるわけであるが…。それはここでは置いとくとして。

どうも、高齢者の拒絶反応がスゴイらしいんだが、なんで眉毛をきれいにすることがスポーツマンらしくないってことになるのか、よくわかんないぞ。

そもそも、スポーツマンらしいってどういうこと? 球児のイメージって、何?
「自然な方が野球一筋といった感じがして好感が持てる」という65歳の意見が載っていたが、ということは、スポーツばっかりやってて、他のことがおろそかになってるほうがいいわけ?
ずいぶん歪んだ価値観だよね…。

それに、「せめて大会期間中だけは手入れしないでほしい。イメージが壊れる」とおっしゃる46歳の主婦さん。
そんなにも高校球児のイメージを、「丸坊主で眉毛ボサボサで野暮ったい」といったタイプのものに貶めておきたいのかな。

あたしが関わっているモータースポーツでは、選手は企業の資金的援助を受けないと活動できないので、必然的に企業の広告塔としての役割を背負う。
だから逆に、身ぎれいでカッコよくしていることこそが「スポーツマンらしい」ってことになる。
もちろん、あたしが知っている選手たちは、10代でもみんな眉毛をきれいにしてるし、髪型や服装も当たり前に気をつけている。

それは、もっとメジャーなスポーツであるサッカーとかだってそうだし、オリンピックの選手たちだって、今はオシャレなのが当然の世の中になっているというのに、なぜ高校球児だけが、そういう「汚くてダサイ感じ」のイメージに押し込められていなきゃいけないんだろう?

そもそも昔から、「学生らしい」とか「スポーツマンらしい」という言葉には、オシャレなたしなみを排除するニュアンスが強いが、なんとしたことか?
校則とかでは、「清潔な身だしなみ」という言い回しでごまかして、今風のオシャレを否定して、より野暮ったくモサっとした印象のほうが好ましいような価値観を押しつけようとするのは、なんでなんだろう?

こういう、「高齢者が若い者に押しつけようとする価値観」が、戦前からあまり変わってないのは、いかがしたものか。

…と、そこまで話を大きくしないとしてもだね。

中年以上の女の人で、眉毛をきれいにしてない人、多いよね…。
むしろ、うんと高齢なおばあさんのほうが、キレイなヘの字眉にしてたりするんだが、たぶん「その人が若かった頃」の流行の影響なのかもしれん。

それにしてもだ。
最初からスッピン主義の人とかはしょうがないが、すっごいガンバッテごてごてと化粧してるくせに、眉毛が汚いままの人とか見ると、げんなりするよ。
魅力的な眉毛をあえてそのままにすることで効果的に見えてる…というんならまだしも、そんな人はめったに見ないんだよね…。

この、中高年女性たちの嘆かわしい現実に加えて、今回の高校球児に対する拒絶反応が中高年になるほど強い、ということを見ると、男が眉毛をいじるなんて、という「男のオシャレ」に対する拒絶感だけではなく、どうも中年から熟年の人には、眉毛をなんとかするという発想そのものが「ない」のではないかとも思えるわけだよ。

眉毛を抜いたり剃ったりして、形をキレイにする。
という、少なくとも女性としては当たり前に思えることに対して、本気で「えっ、なんでそんなことまでっ?」とか思ってそうな気がするよ。
今の価値観としては、女の人がワキ毛を処理するのと同じくらい当然のことなんだが、そういう感覚自体がなさそうだよね。

もちろん、もっと大昔の人たちにとっては、女性がワキ毛を処理するのだって、「えっ、なんでそんなことをっ?」と思うようなことなのかもしれない。
それと同じように、今は男の子たちも普通に眉毛を整えている、というだけなんだが。
こうやって、価値観はどんどん置き換わっていって、着いていけない人は、ただ置いていかれるってことかな。

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2005.03.13

ブラックフォーマルだが

1月の記事で買おうと決心したブラックフォーマルだが、その後何回か探しに行って、いくつかの候補が出た。
あとは、それぞれを試着してみて、「これを着た俺サマ、割といけてる」と思えるかどうかを点検するだけだ。

お店でハンガーにかかってる状態と実際に着てみた印象とは、おそろしく違うからね。
とくに、中年になってその傾向がものすごく強くなった。
もう、カタログ通販とかじゃ、おっかなくて服は買えないよ。(カットソーくらいは買ってるが)

顔が完全に子供顔なので、普段はやたらと「若く見える」と言われてる俺サマだ。
しかしさすがに35を過ぎてからは、服によってとてつもなく老けて見えるようになっている。

そりゃ、巣鴨の洋品店とかのババ臭い服を着たら、誰でも当然そうなるっしょ…という意味ぢゃない。普通のお店にある商品で、全然違っちゃうんだよね。
その油断できなさといったら、同じデザインのものでも色によって全然違うくらいだ。もう、鏡で当ててみただけでも、印象が15歳分くらい違う。あまりにも違う。

鏡で服を当ててみて「元気そうなおねえさん」に見えればいいが、そうでないと、「あー、こういうオバサンがよく近所でウォーキングしてるよな、腕振り上げながらな」という感じに見える。ものの見事に。
そしてそれは、実際に鏡で見てみないと、なかなか予測できない。

さらにさらに、シルエットが重要なボトムスや、ワンピースやスーツ、コートといった全身ものにいたっては、鏡で大丈夫と思えても着てみるとアウト、ということが往々にしてある。
おばさんには見えないおばさんになるか、普通におばさんに見えるおばさんになるか、はたまた強引な若作りが痛々しいヤバイおばさんになるかの、大変な分かれ道だ。

んで最初の話に戻ると、ブラックなんてのは一度買ったらずっと使うから、還暦回った自分が着ることも想定しなきゃあかんのだな。とほほ。
となるとやっぱり、組曲はやばいんじゃないか、とかいろいろ考えたりするよな。
でも、CKのは大丈夫なんじゃないか、とかも思うわけだよ。( ̄∀ ̄)ククク

まぁとにかく、今度試着ツアーしに行ってみるよ。

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2005.02.24

15歳も年上をクンづけ

えっと、届いたんですよ。注文してたテンプターズのCDが。
で、添付の解説リーフレットに、いろんなシングルやアルバムのジャケット写真が載ってるわけっす。
それを見ると、この頃の男の子はほんとにすごい髪型をしてたんだなと思います。
とくに初期、つまり67~69年くらい?

tempt眉毛のうんと上で前髪ブッツリ切るなよと、ヨッチン(松崎由治)。しかも、アーチ描いちゃって。いくらマッシュルームカットといっ