サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

西荻の猫たち09~

  • Nishiogicat018
    西荻の猫09年~。05~08年はこちら

西荻の猫たち~08

  • Cat97
    西荻の猫05~08年。09年以降はこちら

善福寺公園の猫

  • Zenpukuji96
    善福寺公園で会えた猫たち。

西荻・南口にゃん

  • Cat348
    昔は名前も知らぬまま親しくさせてもらったシマちゃん。 2014.6.29の夜に亡くなったとのこと。 ありがとう。合掌。

西荻・町はずれ猫

  • Cat255
    ご近所の猫。

船橋の猫たち

  • Funacat29
    船橋にも、ヵヮィィにゃんこがいます。

Cotswolds & Lake District 2002

  • L20footpath
    英国観光の王道といえるふたつのエリア。

Portobello Market 2002

  • P01organ
    大好きなアンティークマーケット。
無料ブログはココログ

« エピナスチン塩酸塩その後 | トップページ | 両国のお茶休憩 »

両国のお昼ごはん

両国のお店を全然知らないので、いつも慰霊祭のときは困ってました。
両国って、夕方からやってるお店はたくさんあるようですが、ランチのお店はよくわかんないのでね。

俺さまにとっては数年に一度の行事だし、これまでは調べることもしなかったんで、勢い2つあるホテルの中にある飲食店とかになっちゃってたんですが。
今回は、事前にネットで調べましたよ。そしたら、おもしろいお店を見つけましてね。

Ryogokumeshi1普通に通りかかって見かけても、絶対に入ろうとは思わないであろう店構えでありながら、実は出てくる料理がとてもうまい…といった評価でして。

ちと、興味ありますよね。(・∀・)
なので、試しに行ってみました。

右の画像が当日のランチメニューです。なかなかおもしろい料理名が並んでると思いませんか。


Ryogokumeshi2Ryogokumeshi3
Ryogokumeshi4左上が、赤城産もち豚ロースと生ハムの重ね焼きバジル風味オリーブオイルソース…。
右上は仏産鴨胸肉の薄切り鉄板焼きで、左が白身魚と帆立すり身の重ね衣焼きミラノ風。

名前は長いんですが、どれもなかなかおいしかったですよ。

隣のテーブルの方が召し上がっていたステーキも、おいしそうだったなぁ…。( ´∀`)


Ryogokumeshi5カーテンにこんな子がいたりして、どの辺の客層を狙ってるんだか、よくわかんないんですが、平日昼の客層は近くの働く人たちや、近所の年金暮らしの人みたいです。

でも、名物の牛ひれカツサンドは夜しかないみたいなので、よそから来る人は夜や土日が多いんでしょうね。

まぁ、総合評価としては、近くに住んでたら絶対定期的に通うけど、そうじゃないから行く機会は少ないな…ですね。( ´∀`)ハハハ

« エピナスチン塩酸塩その後 | トップページ | 両国のお茶休憩 »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

旅行・地域」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

私の場合、両国でお昼だったら
 天亀八で「かき揚げ丼」 
 巴潟で「サービスちゃんこ」
 かど家で「ランチ」

ってとこですかね。(あ、和食系ばっかりだ・・・)

>伯楽さん
天亀八は、俺らが子供とか若かった時代に、まだ親たちの慰霊祭詣でなんぞに付き合ったりしなかった頃、大人だけでよく行ったと申しておりましたよ。

しかし、かど家ってお昼は庶民でも入れるんでしょうか。とりあえず、母親が鶏ダメなんでね。子供の頃に農家で、生きた状態から肉になるまでの工程の一部をさんざん手伝わされた影響らしいです。

かど家は、夜行くと一人1万円コースですが、
昼のランチはリーズナブルですよ。
現に、庶民の私は何度も食べてます。

でも、鶏が苦手なら仕方ないですね。

>伯楽さん
同じ庶民でも、うちの実家基準と伯楽さん基準とでは、だいぶ違う気はします…。

かど家はもう何年も行ってないんですけどね、
1000円でしたから、ランチにしては高めではありますが、
手が出ない値段ではないかと思います。

>伯楽さん
ほぅ!それはよろしいですね。(・∀・)
母親が行けないときのランチ候補に、入れときますゎ。

慰霊祭以外に両国に行く機会が、ほんとにないんだな、俺…。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/42417/44316460

この記事へのトラックバック一覧です: 両国のお昼ごはん:

« エピナスチン塩酸塩その後 | トップページ | 両国のお茶休憩 »