Land of Hope and Glory
コネタマ: 生まれ変わるなら、どこの国の人
俺さまはやっぱり、UKですょ。
映画ねた、続きますが。
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〝この映画を見て、「あぁ、なんで俺さまはイギリスの子供に生まれてこなかったんだっ!」と痛恨の地団太を踏んだものです〟
…と大げさに書いたとおり、「小さな恋のメロディ」を見て以来、イギリス人に生まれてきたかったという強い願望は、いまだ俺さまの中にしっかり根付いております。
イギリスの中でも、やっぱりイングランドですね。
まぁ、一度くらいはスコットランドやウェールズ(…や北アイルランド?…気が進まんのぅ…)も旅してみたいかなと思いますが。
あ、一度ウェールズにある宿に寝泊りだけしたことはありましてね。あのとき、クルマでウェールズに入った途端に道路標示の地名が全然読めなくなって、「外国かよ!」と思ったことはいい思い出です。
そして、俺さまの英国好きは、何もこの映画のせいだけではなく、音楽という大きな要素がありますから。
まず、ビートルズは俺さまの音感DNAに完璧に入っちゃってますし、XTCの一部の曲はパブロフの犬化してますし、90年代UKロック全般が好きですから…。
もしや、「Wonderwall」が一生のうちで一番好きな曲になるかもしれないと、老い先短い近頃は思ったりしています。
PVもちょぉ~好きだし、歌詞も泣きたくなるほど好きです。
つべ、貼っときます。(`・ω・´)
というわけで、イングランド人に生まれたいっすね。
そして、非常にシニカルでありつつ、なぜか唐突にエロねたが挟まれる洒脱な(下品な…)会話を楽しみたいです。
もちろん、イギリス発音のイギリス英語(中部一般人)で。
※ついでに、表題の歌のつべも小さく貼っておきます。サッカー好きの方は左、歌詞を知りたい方は右で。なんか笑えますねw 戦争に勝った国の愛国心って素直でいいなぁ。( ´∀`)
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