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( ・∀・)つ旦オチャの香りと…

清水みなとの名物は
お茶の香りと男伊達
見たか聞いたかあの啖呵
粋な小政の粋な小政の旅姿

…という歌があったよな、ということを、このニュースに触れて、子供のとき以来何十年ぶりに思い出しました。

「清水一家」継承阻止を要望 清水署に静岡市暴追協
次郎長の清水一家を継承

歌詞はネットから拾ってきました。「旅姿三人男」です。
最近だと、氷川きよしが歌ったりしてるみたいですね(試聴つきw)

おりしも、月曜日にボスとバーで出身地についての雑談をしてて、うちの父方は2~3代上がみんな静岡で、父親のおばあちゃんは、あの清水の次郎長の子分で、上記の1番の歌詞にも出てくる小政さんの奥さんに、お針(お裁縫)を教えてたらしい…なんて話して、「小政の奥さんってとこがまた、微妙だな」なんて言われたばかりです。

しかし、それくらい一般市民寄りの存在というか、地域密着型というか、人々に親しまれた存在だったようで…。
いやまぁ、父方の親類がまた格別に「ヤ」の人たちと近かったという可能性もなくはないかもしれないんですが、まー俺さま、よく知らないもんで。えぇ。

ただ、そんなエピソードを父親から聞いたりしてたもんで、今度のことは俺さまもちょっとショックです。
そういう、大昔のコミュニティにあってこそ輝いてた清水一家が、60年代に断絶したというのなら、そのまま郷土の貴重な記録になって、観光名物として地元に貢献するというんで、ふつーにいいと思うんですけどね。
現役バリバリの、しかもや○ぐちさんの系列のところが、いきなり継承するとは…。

まぁ、アレな話題なので、これ以上追求しませんが。
でもやっぱ、なんかショックっす。

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