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久しぶりに楼蘭(゚д゚)ウマ-

ファン感が終わり、夜ごはんは紆余曲折の末に鈴鹿サーキット「味の街」の「楼蘭」に、Fポン主催団体であるJ○P期待の新人Aさんや、Hンダ動態試験男の宮城ぴかる氏など数人と。

おらにとっては、チョー久々の楼蘭です。
四川水餃子辛子ソース味、海老と鶏の卵白芙蓉仕立て、青椒肉絲、大辛麻婆豆腐(大辛と超辛しかない)、四川風あんかけ焼きそば、五目チャーハンなど、いろいろ食べました。

もちろん、飲み物は酸梅湯(さんめいたん)。梅干といろんなもののうまみと甘みを混ぜたような、不思議な味のノンアルコールドリンクですー。
酸梅湯、古樹軒で買えるんだな…。今度買おうかな。

で、海老の卵白ふわふわ炒めは前から好きだったんですが、ここはいろいろなものが町の普通の中華屋(多くは広東風と思われる)と違って四川風なので、味付けが個性的でうまいっす。
青椒肉絲も、ありがちな甘めしょうゆ味の、ごはんによく合いそうなあの味と違い、塩と香辛料のシンプルなお味。色も茶色ではなく黄色っぽいんですょぅ。

すごく辛いんですが、水餃子とあんかけ焼きそばも妙に後をひく味で、うまかったすー。(・∀・)
満足満足。ぽくぽく。

で、そんなにおいしいものを食べながら、何を話していたかというと、レース関連の裏話はもちろんなんですがね。
しかし今夜すごかったのは、トリノ直後ということもあって、いきなり「ボブスレーかスケルトンでバンクーバーを目指せ!」プロジェクトが立ち上がっちゃったことすかね。

二輪出身のぴかるさんがボブスレーの操縦に興味を示し、実際にかなり操縦できるんじゃないかとみんなが思ったことから始まったこのブーム。
さらに、この手の競技は選手が不足してるから、すぐなれる!なんて話になって、だんだん話が本気になっていきましたよ。(・∀・)
Aさん、新しく移った会社がそんなにつまらないのか、この話には異常に食いつきがよく、「俺は本気だよっ。詳しくは明日ミーティングなっ!」とか言ってましたよ。

しかし、ぴかるさんがほんとに行けたら、おらも行くぞ。
その際は、フィギュアの取材の仕事でも絡められればいいなぁ…
あぁ、夢は4年後に…。

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コメント

ボブスレーと言えば、京の都人(いや今は米原の田舎人か)がどこぞに書いてたのを思い出しますた。

どこぞ→http://www.dome.co.jp/special/special003.html

なんとっ。ボブスレーときたか。メモメモ

>RyoGAMさん
そうそう。昔、ボスがその件で仕事をしたこともあって、その話もしつつ、よけい盛り上がっちゃったわけっす。

>ぴ。さん
いや、メモするほどのことじゃ…。

わたしはかつて、その米原にとんでもない社屋を建築したコンストラクターのエンジニアたちと、ボブスレーの日本代表チームのデータ収集兼練習ツァーに同行して、インスブルックをはじめ、ヨーロッパの雪と氷の世界を何カ所か転戦した経験があったりするわけですね。で、ついでにオリンピックコースでリュージュなんか体験してきたりもしちゃったりしてるんだな。このときのことは事情があって、どこにも書いてないんだけど。

>ボスたん
書きたまえ。
コース脇で大勢の見物人が覗き込む中、リュージュで転倒して、転がった姿勢のまま高速で滑り落ちてったときの体験を。

 回鍋肉は 食べなかったの?

 しかし、なぜ 四川料理で 桜蘭なのだろうか・・・
まあ、深く追求してはいけないのだろう きっと。

>好寅さん
ああ、食わなかったなぁ。
で、なぜ楼蘭なのかは、ぜし、電話して追及してみてくれ!

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